チャイルド・プレイ

  • 2019/6/16
チャイルド・プレイ
©2019 Orion Releasing LLC. All Rights Reserved. CHILD'S PLAY is a trademark of Orion Pictures Corporation.All Rights Reserved.

2019年07月19日(金)公開

札幌シネマフロンティア、ユナイテッド・シネマ札幌 ほか  ※R15+

監督

ラース・クレヴバーグ

製作

セス・グラアム・スミス、デヴィット・カッツェンバーグ(『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』 )

脚本

タイラー・バートン・スミス

出演

オーブリー・プラザ、ガブリエル・ベイトマン、ブライアン・タイリー・ヘンリー、マーク・ハミル(声の出演)

イントロダクション

30年にわたり、見る者にトラウマを植え付けてきた凶悪な殺人人形シリーズ『チャイルド・プレイ』が、ホラー映画史上No.1の興行収入を叩き出した『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』 の製作陣を迎え、現代版として映画化。主人公アンディ役には、『アナベル 死霊館の人形』『ライ ト/オフ』などで脚光を浴びた新鋭ガブリエル・ベイトマン。母親カレン役には、人気TVドラマシリーズ「レギオン」のオーブリー・プラザ。そして、殺人人形“チャッキー”は、米国吹替版『天空の城ラピュタ』のムスカ役やアニメ版『バットマン』のジョーカー役で声優としても活躍する、『スター・ウォーズ』シリーズのルーク・スカイウォーカー役マーク・ハミルが務める。この夏、次世代の新しい“親友”が、最恐のトラウマをお届けします――。

ストーリー

最先端テクノロジー企業・カスラン社の期待の新商品、“バディ人形”。引っ越しをして友達がいない少年アンディは、誕生日に音声認識やセンサー付きカメラ、高解像度画像認識などの機能が付いた高性能人形を母親からプレゼントされる。自らを“チャッキー”と名乗る人形だが、実は欠陥品だと判明。的外れな受け答えに最初はあきれるアンディだが、「君が一番の親友だよ」と話すチャッキーに次第に夢中になる。その後、“彼”が豹変することなど知らずに――。

コメントは利用できません。

今後のイベント

  1. FSR2019 in summer

    7月 27日 @ 12:00 PM - 10:00 PM
  2. 石崎ひゅーい アコースティックライブTOUR「あの夏の日の魔法」

    7月 27日 @ 4:30 PM - 8:00 PM
  3. 街おこし19周年 vol.3

    7月 28日 @ 2:00 PM - 9:00 PM
  4. 第45回さっぽろ市民音楽祭

    8月 4日 @ 12:00 PM - 5:00 PM
  5. ORANGE RANGE RANGE AID+ presents RWD← SCREAM 019

    8月 4日 @ 5:00 PM - 9:00 PM
ページ上部へ戻る